バルセロナ日記 帰国日 「No Shopping(にこっ)」 (#202505eu)
(「バルセロナ日記」目次はこちら) バルセロナ滞在もすべての日程が終わって、夜が明けました。 帰国日のドタバタ話を少し。 朝3時に起きだして、荷造り。 荷造りというか、無慈悲に捨てる作業。捨てるものか、荷物に入れ
図書館のお仕事とdaily (3の続き)
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(「バルセロナ日記」目次はこちら) バルセロナ滞在もすべての日程が終わって、夜が明けました。 帰国日のドタバタ話を少し。 朝3時に起きだして、荷造り。 荷造りというか、無慈悲に捨てる作業。捨てるものか、荷物に入れ
(「バルセロナ日記」目次はこちら) さすがに4時間教会見てたら、へとへとです。 しかも暑さにやられてるし。 というわけで、いったん宿所方面へ戻りつつ、遅い昼食にありつこうという。 ●パン・オブ・ザ・イヤー、パン・コ
(「バルセロナ日記」目次はこちら) 最後のサグラダファミリア詣で、塔ツアーその2です。 水曜日午前と日曜日午後とで予約しており、2ルートある塔見学のうちの2つめ狙いで参りました。 お天気や太陽の位置がちがうと、印象
(「バルセロナ日記」目次はこちら) おはようございます。 5日目・土曜日の朝を迎えました。 朝一でまだ歩いてなかったエリアの路地をふらふら歩いていると、あらここにも市場らしき建物があるよ、という感じで、観光ガイドに
(「バルセロナ日記」目次はこちら) 堪能し尽くして、グエル邸をあとにします。 なおグエル邸はランブラス通りとラバル地区の間・端境に立つようなところなので、参考文献のうち出版時代によっては「日本人はあまり観光してない」
(「バルセロナ日記」目次はこちら) ●構想と構造の祭典、地下ミュージアム まだまだ終わりません。 自販機で水分・糖分を補給しつつ、次へ向かいます。 次は脳細胞を使うやつ。 サグラダファミリアには地下にミュージアム
(「バルセロナ日記」目次はこちら) さて、そうこうしているうちに9時45分です。(こんなんあっという間です) これから、塔にのぼります。 サグラダファミリアには、聖堂内部を拝観するメインのチケットに加えて、塔にあが
ただいま朝9時。 今旅最大の目的、destiny的なdestinationである、サグラダファミリアへ入ろうとしています。 よっしゃ、リベンジじゃ! と勢い込んで入ろうとしたところ。 いきなり空港並みのセキュリ
(「バルセロナ日記」目次はこちら) おはようございます。 2日目・水曜日の朝です。 宿所の無個性な朝食を軽くいただいたうえで、グラシア地区ぶら散歩・朝編に出ています。 朝もコージー、たとえば、昨夜の公園(http
やるつもりだけはあっても、えっちらおっちらであるなあ。 ●2026年4月 ・日文研19年目、京都住まい36年目の春 ・「魯山人のかまど」 ・桜さがし、駒井家・哲学の道・岡崎・祇園ルート ・「シャドー・スカラーズ」。&#