
TinyGo Conf 2026で初めて登壇しました!
はじめに TinyGo Conf 2026では、当日スタッフを務めながら、初めてCfPに採択されて登壇しました。スタッフとして関わってきたことや、これまでの出会いを思い返すと、万感の想いがありました。
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はじめに TinyGo Conf 2026では、当日スタッフを務めながら、初めてCfPに採択されて登壇しました。スタッフとして関わってきたことや、これまでの出会いを思い返すと、万感の想いがありました。

はじめに 関数型まつり2026をきっかけに、関数型プログラミングに興味を持ちました。イベントでは興味深いプラクティスが多く、実際に学んでみたらおもしろそうだと思いました。 そこで関数型まつりのスタッフで、登壇もしていた同僚のhagaさん(@silasolla)に相談して、『プログラミングの基礎』を読み始めました。本を選ぶ際の相談から学習中のアドバイスまで、hagaさんには大変お世話になりました。ありがとうございます。 本書ではOCamlを使うため、まずはその文法を学びました。この記事では、学習していて気になったOCamlの文法を紹介します。 前提 Webエンジニア 普段よく使う言語はGoとTypeScript DartとRubyは商用開発で使用経験あり C・Java・Python・Rustは少し触った程度 演算子や記号の違い % ではなく mod OCamlでは、整数の剰余は % ではなく mod を使います。

はじめに 今回、色々と遊ぶ過程でスライド作成ツールを見直しました。 Markdown記法を使用できると嬉しいので、候補はSlidevとMarpの2つで検討しました。 試行錯誤したので、個人のADR的に残しておきます。

はじめに 私は普段Webアプリケーション領域に従事していますが、SREにも少し興味があって参加してみました。 ちゃんと開会に間に合いました。 Rinrin / りんりん (@rin2yh) on X#srenext day2 始まりました! X (formerly Twitter)

はじめに 関数型ちょっと興味ある入門すらできていない者です。 FPに少し興味が出始めている中でたまたま同僚がスタッフをしていてイベントに興味を持った事が参加のきっかけです。 昨日はSRE Next day2に行っていたので朝は起きれませんでしたが、無事少し遅れて着きました。

はじめに 前回のブログ改善ログから数ヶ月、コツコツとブログをいじり続けていました。 気づけば結構な量の改善が溜まっていたので、その2としてまとめておきます。 今回もClaude Codeくんに大活躍してもらいました。ありがとう、Claude Codeくん…!

はじめに 今回、何となく将来に不安を感じていて、たまたまきのこカンファレンスを見かけたので参加しました。 元々そこまで不安を感じるタイプではないのですが、エンジニア 3 年目で色々選ぶことができるように できることを増やしてきたり、好きなことを選んだりしてきた結果、少し将来があやふやになっていたようです。