
自分を好きになってもらえたら、何を発信したっていい。
本日「美筋ヨガ」考案者である、廣田なおさんにお招きいただいて、なおさんの主催するオンラインコミュニティで対談してきた。ずっと爆笑してるww続きをみる
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ライター・エッセイスト。note1200本書いた人。生きづらい世界をいい感じに泳いでいく記事を書いてます。フリーランスのリアルを綴るメンシプ『ポンコツ同盟』運営。著書に『#書く習慣』『#聞く習慣』『#ポンコツ本』『#ADHDフリーランス』『#ゆる時間術』
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本日「美筋ヨガ」考案者である、廣田なおさんにお招きいただいて、なおさんの主催するオンラインコミュニティで対談してきた。ずっと爆笑してるww続きをみる

こう見えてわたし、かつては匿名で美容系インフルエンサーをやっていたほどの美容ヲタクです。美容を極めすぎた結果、「すっぴんで過ごすのが1番美容にええのでは」という境地に至り、現在メイクをするのは仕事とか撮影とか、女子会のときぐらい。年間300日以上はすっぴんです。続きをみる

※基本的に惚気ているのでウザいです。他人の幸せを見たくない人は読まないでください。月曜日続きをみる

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じつはこのnoteは、2年前ぐらいに勢いだけで書いてそのまま放置していたものです。だって黒歴史晒すのって恥ずかしいジャン。オタクによっては「これはオタクとは呼べなくね?」という人もいると思うので、どうしようかな〜と考えあぐね、公開できなかったのですが、読み返してみると何だか自分の半生が詰まっているようで、それはそれで愛しいのではと思えたので公開することにしました。続きをみる

33歳のとき、フリーランス女子4人でエジプトに2週間行った。もはや誰が「行こう」と言い始めたのかわからない。記憶はないけれど、たぶんわたしだ。「エジプト、行ってみたいなぁ」となんの気なしに旅好きの友人にこぼしたら「わたしも行きたいと思ってたの!」と予想以上に食いついてくれ、その噂を聞きつけた友人が乗っかり、さらに友人の友人も乗っかり、気付けばみんなでオンラインミーティングを開いて細かくスケジュールを立てるほどの一大プロジェクトになっていた。「エジプトに2週間も行く」という無謀な計画にノリノリでジョインしてくれる友だちは、アラサーにとっては大変貴重である。そんな人々、世の中におらんて。一方で、わたしは言い出しっぺのくせに、エジプト“にわか”であった。ただ、「いつかは行きたいところ」としてなんとなくリストに入れていた国というだけである。ピラミッド、ツタンカーメン、ミイラ…これがわたしのエジプトのイメージだ。そんな解像度でエジプトに行くんじゃないよ。それでも、これまで40ヶ国以上を旅してきたわたしにとって、エジプトは少し異色の国であった。なぜって、わたしは青い海が広がるリゾートとか、可愛い街並みの西洋諸国とか、伝統的なサウナがある北欧とか、そういう国ばかり好き好んで行くような奴だからである。そんなわけで、ちょっぴりの不安の気持ちを抱えながらの、初めてのアフリカ大陸上陸であった。旅はエジプトの中心地・カイロから始まり、海沿いの街・アレキサンドリアでシーフードを堪能したあと、ギザでピラミッドやスフィンクスを観て、砂漠のど真ん中で宿泊するツアーを経て、わたしたちはルクソールという地に辿り着いた。ギザに並ぶ人気観光地で、神殿や王たちの墓やミイラなど、重要な文化財がそのままの形で保存されている。事件が起きたのは、みんなで1日かけてルクソールの西エリアの主要スポットを巡ろうと決めた日である。続きをみる

この記事を書いたとき、「彼氏さんも魅力的ですが、ゆきさんも魅力的だからこそ彼氏さんに選ばれたんだと思いますよ!」というコメントをいただきました。「こいつ調子に乗ってんな〜」と思われることを承知で書きますが、わたしは自分が選ばれる理由がひとつだけあると思っていいます。続きをみる

ライター・エッセイストのいしかわゆきです。今月は恋愛系のnoteいっぱい書けて大満足!仕事に関しては報告少なめですが、まぁ仕込み期間ということで良いでしょう!続きをみる

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白状します。学生時代に付き合った人と結婚するのが1番だと思ってました。だって社会人のみんなが口酸っぱくして言うんだもん。「社会に出たら出会いないよ。その彼氏捕まえときな!!」って。そんな言葉を「えー?」と笑って流しながら、出会いのない社会人とやらはどんな感じなんだろう…?と大学時代のわたしはあまりピンと来てなかったのを覚えています。続きをみる