
🍮 柿もなかと読書会/「先生」呼びの不思議
「積ん読リーディング#6(読書会)」を技術書ライブラリーで開催。今回のお茶菓子は奈良の「柿の専門」さんの「柿もなか」。緑茶と迷ったけど、コーヒーが合いそうだなと思ったので淹れてみた。柿の季節なのだよな。イベント後、旧知のエンジニアが訪ねてきてくれたので近況を聞きながら随分と話し込んでしまった。出張で東京に来ていたらしく、帰る前に寄ってくれたとのこと、ありがた…

「積ん読リーディング#6(読書会)」を技術書ライブラリーで開催。今回のお茶菓子は奈良の「柿の専門」さんの「柿もなか」。緑茶と迷ったけど、コーヒーが合いそうだなと思ったので淹れてみた。柿の季節なのだよな。イベント後、旧知のエンジニアが訪ねてきてくれたので近況を聞きながら随分と話し込んでしまった。出張で東京に来ていたらしく、帰る前に寄ってくれたとのこと、ありがた…
前回の本がちょっと重かったので、次は気楽に読める本をと、ここでは何度か取り上げているPhaさんの「しないことリスト」を選択。あっという間に読めた。
6月下旬からやっていた読書メモ書き写し2026がついに終わった。 大変だったが、これで自分の読書履歴はほとんどB5ノートに統一され、すべての記述に「住所」ができ、参照も活用も容易になった。書き方もほぼ統一したので読み返してストレスがない。「パラパラ読む」ということができるようになった。
以前読んでピンときていなかった「HIGH OUTPUT MANAGEMENT」を読み直した。なかなか響くものがあったので記念にメモを残しておく。

バベッジと階差機関 / ヒルベルト・プログラムと不完全性理論

「積ん読リーディング#5(読書会)」を技術書ライブラリーで開催。今回のお茶菓子は京都の七條甘春堂さんの「月宵うさぎ」。一日遅くなったけど、十五夜にちなんだお菓子ね。ほんのり甘く、あたたかい緑茶がよく合う。自分は『相談する力』を読んだ。うまく相談をする方法は、裏返すとうまく相談をされる方法でもあるのだった。思ったより早く読み終わったので、蔵書検索のバグ修正をし…

「「感想文」から「文学批評」へ: 高校・大学から始める批評入門」の読書記録です。
先日の「ポーカー・フェース」の話で出てきた、海外とかあちこち行ってて深夜特急も当然読んでるという近所のバーのマスターに、「深夜特急と何でも見てやろうの次に読むべき本は何ですかね?」と聞いたら教えてくれ…

「「読者」の誕生―活字文化はどのようにして定着したか」の読書記録です。

今回は技術評論社様から出版予定の知識地図シリーズとして「AIエージェント開発の知識地図」を 書籍の著者、塚田真規さんから献本いただきましたのでレビューしたいと思います。

「積ん読リーディング#4(読書会)」を技術書ライブラリーで開催した。今回のお茶菓子は岐阜の川上屋さんの「栗きんとん」。前もって用意できなかったので当日西武に寄って見つくろったのだけど、この季節は栗だなあと。緑茶もいいけどコーヒーが合いそうだな、というわけで淹れてお出しした。読書の方も気になっていた本を読み終えられたので満足。会話と対話と沈黙の本。今日何度か体…

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